仕事を辞める勇気がないなら、信頼できる人の力を借りよう

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けい@ヒキコモリブロガー( ?ω? )
80年代生まれ元ブラック企業社畜。引きこもり5年目。ブログで新しい道を開拓中。過去に月収100万越えたこともある。しかし今の月収は0。

仕事、辞めたい辞めたい辞めたい。
仕事を辞めるには、勇気がいる。

 

仕事を辞める勇気がないから惰性で続ける。

 

こういう人って、けっこう多い気がする。
そんな惰性で続けても、人生おもしろくないしいつかきっと爆発する。

じゃあ、どうすりゃあいいのよ。

 

人の力を借りていこうよ!

 

ってのが今回の話。
人の力って偉大だ、って感じて生きていこう。

無理に仕事を辞める勇気をふりしぼると

1人の力で仕事を辞められたら、それに越したことはないよ。
けど、どうしても勇気が出なくて怖くて辞めれないときもある。

無理に勇気を振り絞ってしまうと、力尽きてしまう。

辞められたけど思った以上に力を消耗してしまったために、次のアクションを起こすまでにかなりの時間を要するようになったり。

最悪の場合、その振り絞った力が変な方向に行って自死を選んでしまう。

僕も以前勤めていたブラック企業を辞めたときは、次のアクションをなかなか起こせなかった。
性格も暗くなってネガティブ思考になっていった。

信頼できる人の力を借りよう

自分の力だけじゃダメだ、って思うんだったら素直に人の力を借りていこう。
それは全然恥ずかしいことじゃない。

ブラック企業を辞めたときに、素直に人の力を借りられたらどれだけ楽だったかと思う。

真面目すぎる人ほど、人の力を借りた方がいいのかもね。
信頼できる人のセーフティネットって、大切だね。

本当に信頼できる人は数少ない

誰も彼もが力を貸してくれるワケじゃない。
力を貸してくれる、助けたいって言ったって、それはほとんどが社交辞令。

別にその社交辞令が悪いわけではないけどさ。

捨て身をしたって見捨てないで助けてくれるような人は、人生の中でも本当に数える程度。

力を貸してくれる人を作るには普段のコミュニケーションが大切

その数える程度の人を作るには、やっぱり普段から周囲の人を大切にする真摯なコミュニケーションが大切かなって思う。
いつもテキトーに人を扱うに、困ったときだけ助けてくれってのは通用しない。

誰が残って力を貸してくれる人になるかは、わからない。

けど、普段から人を大切にしていればきっと残る人がいる。
だから普段から人を大切にしていこう。

仕事を辞める勇気がないなら、信頼できる人の力を借りよう

仕事をどうしても辞めたいけど勇気がない、ってときはさ、積極的に信頼できる人の力を借りよう。
もちろん、逆も然り。

信頼できる人の力は、積極的に借りていこう。
信頼できる人には、積極的に力を貸していこう。

何でも1人でやろうとすると、必要以上に疲れちゃうからね。

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