【保存版】ブログが続かないと嘆く人のための「記事のマンネリ防止講座」

「思うようにアクセスがアップしない」
これが原因で、今までに何度かブログをやめた経験がある人は結構いるはず。

「けどアクセスアップのために記事構成をどう変えたらいいのか分からない。」
だから、同じような記事を書き続けてしまう。
そして思うようにアクセスアップせず、記事更新が辛くなりブログをやめてしまう。

これって初心者ブロガーあるあるだよね。

どうも、ひきこもリーマンのけい(@keiesuz)です。

今回は、こうならないようにするための「記事のマンネリ化防止」のテクニックを紹介するね!
とりあえず困ったとき用にブックマークをしておくが吉!

ブログが続かない人のための記事のマンネリ防止講座

とりあえずサッと一読して、前提からテクニックまでを頭の片隅に置いておこう。
それだけの行為が、記事執筆に行き詰ったときの助けになるよ。

記事のマンネリ化を防ぐための大前提

まずはとにかく、インプットの量を増やそう。
インプットをしないことには、アウトプットが出来ないからね。

何か読書をしたり、どこかへ出かけてみたり、いろんな人と話してみたり。
すると、アウトプットすることがたくさん出てくる。

いつもと違うことをしてみよう

同じネタで同じことを書いてる気でいても、感情が違えば全く別のモノになったりする。
それを逆に利用していこう!

積極的に感情を揺さぶって、プラスの感情もマイナスの感情も巧く利用して記事に落とし込んでいこう。

同じネタを切り口を変えて書いてみよう

同じネタでどんどん記事を書いてみよう。
それに慣れると1つインプットで10個くらいアウトプットが出来るようになるんだ。
こんなに効率の良いことってないよね。

同じネタで記事を量産することのメリットはこれだけじゃない。

1つのネタで記事を量産できるってことは、1つのネタで即時にいろんな切り口で記事を書けるってこと。

これは流行りが起きた時に非常に有効。
みんなが流行り記事を出したときに、他とは全く違った切り口で記事を量産できる。
流行りが起きた時と違う切り口の記事を出せるのは、バズを起こしやすいからね!

執筆のテンプレや時間を変えてみよう

記事を書くときのテンプレやベースをちょこっとorガッツリ変えてみると、全く違ったモノができるよ。
時間を長くしまくって日を跨いで書いてみたり、上から下まで一気に見直さないで書いてみたりするのも面白いかもね!

これをやっていると、上手く行った時にテンプレが増えるからいいね。
今合うと思ってるテンプレの進化版が出来るかも?

場所や道具を変えてみよう

切り口やテンプレだけじゃなく、執筆環境を変えてみても違う記事が出来上がるよ!
記事がマンネリ化していろいろ試しても記事が変わらないってときは、思い切って執筆環境を変えてしまおう。

読者からのコメントを記事化してみよう

読者からのコメントは、自分にない目線をくれることが多いよ。
だからコメントを利用して記事を書くと、いつもと違ったものが出来ることが多い。

そしてこれのいいところは、読者からの反応を得やすいということ。
人の気になるところ、わざわざコメントまでしてくれたことを記事化してるんだから、当たり前と言えば当たり前だけどね!
積極的に利用していこう。

過去記事は定期的に読み返そう

過去記事を読んで、単純に成長記録の記事を書いてもいいし中級者から見る初心者の注意点としてまとめてもいいし。

過去記事は、意外とネタの宝庫だったりする。
見返す前は切り口を思いついていなくても、見ていくうちに思いつくなんてことも多々ある。

だから期間を決めて、定期的に読み返そう!

マンネリ化を防ぐ記事構成まとめ

「ブログが続かない」って思ったら、またこの記事を見よう

とりあえずサラッと一読してブックマークおいて、記事がマンネリ化する度にこの記事を見よう。
そうすれば、よほど記事の執筆には困らないはずだ!

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